プログラマーを職業としてます。 Flex,Air,C#,Oracle,PHPの言語ノウハウを中心に情報発信していきます


マクロ(macro)って何?

マクロという言葉を聞くとITエンジニアならまず思い浮かべるのは、
プログラム言語としてのマクロではないでしょうか。
アプリケーションの機能拡張用などに組み込まれていて、
マクロを使うことで、処理の自動化や作業を補助してくれます。

一方で、マクロ(Macro)の元々の意味として「巨大なもの」という意味があります。
ミクロの対義語として使われます。

両者は全く違うことを表しているようにも思えますが、
マクロ言語のマクロとは、少し記述するだけで多くの処理がまとめてできるというような意味だと思います。(”大きなこと”ができるということかと。。多分)

先日発売されたMr.Childrenのベストアルバム、「Micro」と「Macro」を聴いていて、ふとそんなことを思いました。

一般の方はそのような疑問は一切持たないんでしょうね。

ちなみにこのアルバムタイトルの意味は、
人間の体の中で最も小さな細胞である精○(Micro)と、最も大きな細胞である卵○(Macro)です。
2枚のアルバムを縦に並べると1つにつながりますね。
 

※このベストアルバム、最高です。まさにベスト盤と言えます。
ですが、今一番のおすすめは、ライブDVD [Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-]です。
もしブルーレイ再生環境があればブルーレイ版のほうがお勧めです。
途中でDVDの入れ替えがいりませんし、ハイビジョンは迫力がまるで違いますので。
コンサート会場の雰囲気がものすごく伝わってきます。

ものすごく売れているようですが、売れるだけの内容になっていますので、みなさんもどうぞ。。

 

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