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プログラマーを職業としてます。 Flex,Air,C#,Oracle,PHPの言語ノウハウを中心に情報発信していきます

バッテリー残量30%程度でiPhoneがクラッシュするバグをAppleが修正する?

確かにiOS7に変えた辺りから、バッテリー残量がまだ残っているのに電源が切れてしまう現象が多発してます。
でも、これってOSがクラッシュしてたんですね。普通にバッテリー切れの現象だと思ってました。
クラッシュした結果、電源OFFしてしまうと。

リチウム電池の残量表示ってデジカメやビデオカメラでもあまり当てにならなくて、全然余裕だと思ってたら一気に残量表示が減っていってバッテリー切れになったりします。
正確な表示って多分難しいですよね。液体の残量測るのとはぜんぜん違うんじゃないかと推測します。

バッテリーを空にしてからフル充電して使うとあまり問題はおきなくて、中途半端な充電を繰り返していると、おかしくなる感じでした。
OSの修正で治るもんなんでんでしょうかね。

いつリリースかわかりませんが、期待したいところです。

多分Android端末なんかでもあるような現象だと思いますが、さすがに売れているiOS端末だけあって、大きな問題になりますね。

 

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